CODEAL

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代表者挨拶

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    最高経営責任者(CEO)

    愛宕 翔太 / Shota Atago

    2012年8月9日。

    この日は社内で、通称ハック(8と9にちなんで)の日と呼ばれています。この日はコデアル株式会社の創業日です。 コデアル株式会社は、ハッカー文化が根付いている会社です。

    私たちには
    「すべての人にリモートワークを」
    というミッションがあります。

    私たちは
    「これまでなかった最高の製品で、最高の体験を」
    届け続けます。

    コデアル株式会社が生み出すサービスは、他社のモノマネではなく、これまでにはなかった切り口で、新しい体験を提供するものでありたい。そして人々に心から喜ばれるものでありたいと思っております。

    これからのコデアル株式会社の活躍にご期待下さい。

ミッション

すべての人にリモートワークを

4つの価値観

  • 01
    これまでなかった最高の製品で、最高の体験を
    Nobody has ever seen the best product nor the best experience.

    サービス、商品にビジョンがなく、そのとき流行っているものにとりあえず手を出してみる。そういうことをコデアルはしません。

    流行っているものがあったとしたとき、そのサービスや商品は、ユーザーに対して、本質的にどんな価値を提供しているのか?を考え、突き止め、求められるものをつくっていく。常に根源的に考えるのです。

    具体例を挙げましょう。車が提供する価値はなんでしょう?移動手段?お金持ちであることを誇示するためのシンボル?

    その車を買うことで、お客様がどんな価値を買っているのかが大切です。

    移動手段として車を買っている人もいれば、その車に乗れるステータスの人間だと見てもらえる価値を買っている人もいるのです。

    パクりはやらない。私たちはこれまでなかった最高の製品で、最高の体験を届けることにこだわり続けます。

  • 02
    シンプルであれ
    Be simple.

    本質を突き詰めて考えるとあらゆる物事はシンプルになると私たちは考えています。

    世の中のあらゆる物事をシンプルにすることにコデアル株式会社は取り組んでいます。

    自社製品・サービスだけではなく、会社のあり方、営業手法。すべてにおいてシンプルさが貫かれているべきだと私たちは考えています。

  • 03
    空気を読むな。時代の流れを読め
    Don’t read between the lines.
    Read today’s trend.

    空気を読むな。時代の流れを読め。 会議や商談の場において、みんなの意見に同調する。当たり障りのないことしか言わない。そんなものは必要ありません。年も経験も関係ない。

    その場において、自らの意見、考えを明示することで、その話の場が意味のあるものになります。

    空気は読めるけれども、読まない。空気を読めないのと読まないのは違います。

    人に喜ばれるものを生み出す上で、空気を読めることは大切なことです。空気は読めて、読まないことに価値があります。

    時代の流れを読み、今世の中の人達がどんなものを求めているのか?どういう価値観が世の中に浸透していく気運があるのか。

    それを鋭敏に感じ取り、製品やサービスに反映させていくことが大切なのです。

  • 04
    世界へ挑む
    Go global.

    コデアル株式会社では、事業を立ち上げる際に、最初から海外展開を意識した上で、事業展開していきます。また海外に支社を積極的に開設していきます。

    少数精鋭の海外支社が欧米各国、アジア各国にあり、各オフィスを社内のメンバーは毎月移動して、仕事をしているような仕事スタイルを実現していきます。

    国内のみに安住する。そんなのかっこ悪い。

    また海外市場に進出するのだから、コデアルのメンバーにはもちろん外国籍のメンバーも数多く在籍しています。

    リモートワーク、グローバルワークをコデアル株式会社は推奨する会社です。

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