エンジニアフルリモート
クラス4

元ヤフーのCTO!急成長中の「ミツモア」のインフラを支えるSRE募集

元ヤフーのCTO!急成長中の「ミツモア」のインフラを支えるSRE募集

求人要件

コデアルクラス(役割の基準)

クラス4
自チーム以外の事も考え目的にそった提案ができる

職種

エンジニア

雇用形態

業務委託

活動拠点

東京都

報酬例

600〜960万円/年

スキル


株式会社ミツモア

株式会社ミツモア

日本で唯一の汎用的な見積りプラットフォーム

事業者の活躍をあと押しし、依頼者にぴったりの価値を届けることで、日本のGDPを増やす

これがミツモアの掲げているミッションです。
アナログだった"見積り"にテクノロジーを持ち込み、商慣習を変え、日本の経済成長を再興するという近未来を追い求めています。
事業者の成功、依頼者の感動がミツモアメンバーのエネルギー源。この価値観に共感し、急成長真っ只中のスタートアップで一緒にチームを盛り上げてくれる仲間を積極的に求めています!

【ミツモアとは】
「ミツモア」は、くらしからビジネスまでなんでもプロに依頼できる見積もりプラットフォームです。簡単3ステップで、すぐに・おトクに・安心してプロにサービスを依頼できます。

【ミツモアの特長】
現在、ミツモアで取り扱っているサービスは「カメラマン」、「税理士」「弁理士」「社会保険労務士」など士業、「車検・修理」「リフォーム」「ハウスクリーニング」「庭木の選定」などの約27種類のカテゴリー、約250種類以上のサービスとなっています。
依頼者の方は希望内容に合わせて質問項目に答えるだけ!
最適なプロとのマッチングを実施し、最速5分の見積もり体験を提供しています。

【ミツモアの成長スピード】
2019年12月に着手を始めたビジネスモデルのピボット(手動応募・応募課金→自動応募・成約課金への変更)が、2021年6月で完了予定です。
結果、VCなどから5億円の資金調達をした2019年6月の依頼総額60億円から、2021年4月時点で、依頼総額300億円と5倍以上に急成長を続けております。


業務内容

ミツモアでは、常に新しい技術を採用し、快適な開発環境を構築しようとしています。
現在注力しているのはコンテナベースでのインフラへの移行です。

  • Dockerを用いてAWS FargateでのECSへのデプロイ
  • Terraformの導入

必須スキル/経験

  • AWS(EC2, S3, ECS, Fargate, CloudFront, Route53, VPC, IAMなど)のクラウドインフラ設計・構築・運用ができる方
  • Terraform等を利用したInfrastructure as codeの使用経験
  • Gitでのバージョン管理システムの利用経験

歓迎スキル/経験

  • コンテナを用いた開発・運用経験
  • MongoDB, MySQL等のデータベースの運用経験がある方
  • Apacheやnginx等のWebサーバの運用経験がある方
  • モニタリングツール/プロファイラーの運用経験がある方
  • エラーバジェット・カオスエンジニアリング等のSRE手法を取り入れた運用経験がある方
  • ChatOps等の業務改善に取り組んだ経験のある方

求める人物像

  • 技術的な好奇心が強く、新しい技術に自らキャッチアップしていくことができる方
  • 責任感が強くやり切ることができる方
  • チームメンバーと円滑にコミュニケーションができる方

開発メンバーの裁量

  • OS やエディタ、IDE といった個人の環境は、各自の責任で好きなものを使うことができる
  • 企画を決定する場に、実装を担当する開発メンバーが参加している
  • タスクの見積もりは、実装を担当するメンバーが中心となって行う
  • プロダクトの開発言語やフレームワークなど主要な構成技術は、基本的に最新版より1年以上ビハインドしていない

コード品質向上のための取り組み

  • 本番にデプロイされるコードには、全てコードレビューまたはペアプログラミングを実施している
  • 「リファクタリングは随時行われるべき」という価値観をメンバー全員が共有しており、日常的に実施している
  • 何らかのコーディング規約をチーム全体で遵守するようにしている
  • 提出されたコードには自動的にリグレッションテストが実行される環境が構築されている

テストの実施度

  • 機能の実装と同時にテストコードを記述している

アジャイル実践状況

  • 1ヶ月以下の短い期間でのイテレーション開発を実践している
  • デイリーでスタンドアップミーティング、またはそれに準じるチーム内の打ち合わせを行っている
  • イテレーションの最後などに、定期的にチームでふりかえりミーティングを行っている
  • タスク見積もりの単位には絶対量(人日など)ではなく相対ポイントを用い、極力複数人の意見を調整する形で行っている
  • 継続的なデプロイ(デリバリー)を行っている

ワークフローの整備

  • 全てのコードをバージョン管理ツールで管理している
  • 各メンバーが実装したコードのマージは Pull Request ベースで行われる
  • 自動(=システム化され、1コマンドで実行できる)ビルド、自動デプロイ環境が整備されている

オープンな情報共有

  • KPI などチームの目標・実績値について、メンバーの誰もがいつでも閲覧可能になっている
  • チャットツールを導入しており、チームのためのチャットルームがある
  • 専用の情報共有ツールを使って、ノウハウや議事録、日報などの情報共有を行っている

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