30日間一緒に働いてから 即戦力エンジニア採用ができる! 日本初!ワーキングリクルーティングサービス「コデアル」30日間一緒に働いてから 即戦力エンジニア採用ができる! 日本初!ワーキングリクルーティングサービス「コデアル」

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採用担当者3000名から聞いたITエンジニア採用における共通の悩み。
貴社はどれを一番解決したいですか?

  • 面接数はこなすが、優秀なエンジニアと会うことができていない
  • 様々な媒体に登録しても紹介まで時間がかかり、企業側から連絡をとることも手間がかかるため採用担当者の業務負担が大きく、工数だけがかかってしまう。
  • 優秀なエンジニアに接触できても人気企業や大手企業に奪われてしまう
  • 一緒に働けば自社の良さが伝えられるのに、面接だけで自社の良さをうまく伝えられない
  • 技術力と関係のない面接時のコミュニケーションだけで採用を判断するので、採用後のミスマッチが多い
  • 技術力があると思い採用しても、好き勝手に開発するエンジニアで納期を守れなかった
  • 優秀なエンジニアをせっかく採用できてもすぐに離職されてしまう。
  • 求人媒体などに月額固定費を払っても、確実に採用につながるわけではないので無駄に支出だけが増えている
  • 人材紹介会社に依頼をしても費用が不透明であることに漠然とした不満を感じている

どれか一つでも該当する場合はこのまま読み進めてください。
逆にどれにも該当しないと感じる方はページを閉じていただいて大丈夫です。

エンジニア採用時に共通する3つの課題

共通する課題とは以下3つです。

(1)エンジニアの技術力はあっても、納期を守れるかは別

(2)優秀なエンジニアになればなるほど知名度の高い企業に奪われる

(3)そもそも優秀なエンジニアに会えない

1つずつ簡単に説明をします。

(1)技術力はあっても、納期を守れるかは別

技術力があるエンジニアの方は多くいます。

しかし、実際に企業に入ってプロジェクトを運用するとなると最も必要なことは技術力があること以上に「納期に間に合わせることができるか」です。

実際、採用担当者の方々からよく伺う声としては「技術力が高いがゆえに、好き勝手に開発をしてしまい、納期に間に合わない事態が多々発生する」ということです。

(2)優秀なエンジニアになればなるほど知名度の高い企業に奪われる

求人媒体や人材紹介企業で掲載する場合、多くは企業側からの支払額に応じて掲載順位や露出度、紹介の優先順位が変動します。

また、最近注目を集めているダイレクトリクルーティングですが、そもそも知名度の高いスタートアップなどに人気が集まりがちです。

仮に優秀な人材に会えたとしても転職意向が低い方も多くいるため、面談をして内定を出しても入社にまでこぎつけることができません。

(3)そもそも優秀なエンジニアに会えない

これまで約50,000人のエンジニアと接してきて判明したことは「優秀なエンジニアは転職媒体に登録していない」という事実でした。
理由としては現在の仕事やプロジェクトで忙しいからです。成果を出しているから会社からの待遇も良好で、さほど不満は抱いてない方が多く、わざわざ今の待遇をすべて捨ててまで転職活動をしようとは考えていないのです。

では優秀なエンジニアと接点を持つことはできないのでしょうか?

優秀なエンジニアは何を考えているか?

現在所属している会社の待遇に満足している優秀なエンジニアですが、ヒアリングをしていく中で次の不満を持っていることがわかりました。

既存事業の保守運用のことを考えると、新しい言語や新プロジェクトにチャレンジする場が持てていない

こういうったエンジニアに共通することは、非常に努力家であり野心的であり、常に自身の技術を磨く場を求めています。

ですが、そのようなチャレンジをしようと考えると、既存の仕事を続けながら、週末か平日の夜、できても週に1~2回が限界と考えています。このような条件で求人案件を探しても、既存の求人媒体も人材紹介も取り扱っていません。

パラレルキャリアを支援するサイトも出てきていますが、エンジニア向けの開発案件だけではなく事務作業系など単純作業の案件などが多かったりします。

少しでもきっかけが見つかればとダイレクトリクルーティング媒体に登録はするものの、理念やビジョンだけはあるものの具体的な報酬条件が書いていないため、忙しい合間を縫って条件確認の手間を面倒くさいと思ってしまいがちです。

これら転職市場にそもそも登録していなくて、ダイレクトリクルーティング媒体でも積極的に案件を探していないような優秀なエンジニアに出会う術は直接スカウト活動をするくらいしかありませんでした。

今まで出会えなかった優秀なエンジニアと出会い、
採用をノーリスクで成功させるために誕生した
ワーキングリクルーティングサービス「CODEAL(コデアル)」

今まで出会えなかった優秀なエンジニアの方々は現在の会社待遇に満足はしているものの、新しい技術やプロジェクトに携わりたいという想いは抱いていることがわかりました。

しかし、これまでの既存媒体ではそれらの想いを叶えることができる媒体は存在しませんでした。

そこで当社はそれらの優秀なエンジニアの方のためにとある案件に絞った媒体に特化しました。それが「リモートワーク×高報酬」という内容です。

現時点で成果を出している既存業務を行いながらも新しいチャレンジができる案件を行うために「リモートワークでも可能な開発案件」だけに絞りました。さらに、かなり忙しいエンジニアのために「高報酬」という条件も設定しています。

これは「高い報酬が欲しい!」というだけではなく「報酬の高さが案件のチャレンジしがいややりがいに相関関係が高い」と考えているエンジニアの方が多かったためです。

そのため、既存ダイレクトリクルーティング媒体のようにビジョンや理念を全面に押し出し、報酬条件は伏せてあるために「探すことがそもそも面倒くさい」というエンジニアの不満を取り除き、当社サービスに掲載されている案件は挑戦しがいのある案件のみが揃っているという認知を獲得することに成功しました。

さらに、エンジニア採用で共通する課題の上位2つであった
(1)技術力はあっても、納期を守れるかは別
(2)優秀なエンジニアになればなるほど知名度の高い企業に奪われる
を解消するために【30日間のワーキングリクルーティング制度(トライアル期間)】があります。

ワーキングリクルーティング制度とは、業務委託の契約で30日間一緒に求職者と仕事をし、30日経過後に業務委託契約更新、もしくは正社員雇用に切替を選択できる、新しい採用手法です。(もちろん見送りという判断も可能です。)

この制度を設けたことで、優秀なエンジニアたちは転職をする前に自身のキャリアを磨きながら次の候補先を選定できるメリットがあります。

一方で、採用企業側としてはまた、面談で判断しづらかった技術力の問題や、納期を守れる人材かを一緒に働いてから判断できるため、採用失敗のリスクを極端に減らすことに成功しました。また、一緒に働いている間にお互いのことを深く知り合う機会が増えるため、通常の面接採用よりも本採用の確率が高まる効果があります。

また、当社に費用が発生するタイミングは、この30日間のトライアル期間後に本採用を決定した場合にしか費用は発生しません

また、手数料もすべて一律化しているため、費用ごとに企業様への紹介優先順位が変動するなどという事態もなく、一社一社最適な人材をご紹介することができております。

また、独自レコメンドエンジンによる求職者最適化を実現するとともに、求職者が登録時にビデオ通話による求職者情報のチェックと補足を人手で行っているため、情報の抜け漏れや過大な職務経歴などの事態を防いでおります

費用

サービス機能一覧(すべて無料)

サイト自体の特徴としては既存のダイレクトリクルーティング媒体で使用できる機能はすべて無料でご使用いただけます。

また、お忙しい採用担当者様のために求職者を直接当社スタッフが紹介する人材紹介制度も設けています。

サービス一覧

採用担当者様のメリット

当社サービス「CODEAL(コデアル)」を利用することで下記メリットがあります。

  • 案件を絞ったことで、これまで出会えなかった優秀なエンジニアと会うことができる
  • 無料会員登録後、随時マッチする求職者が紹介され、選考が早く進み業務成果がすぐに上がり、採用担当者の業務負担も軽減される。
  • まずはトライアル期間で一緒に働くことができるため、採用までのハードルが下がり、これまで獲得できなかった優秀なエンジニアにも自社アピールが強く可能になる
  • 技術力と関係のない面接時のコミュニケーションだけで採用を判断しなくてすむので、採用後のミスマッチが減る
  • 技術力だけではなく、納期を守れるエンジニアだけを採用できる
  • トライアル期間が終了し、本採用決定まで費用が一切かからないため、費用的にノーリスクで優秀な人材が獲得できる
  • お互いが一緒に働いてから採用を決めるため、離職率が低い
  • 手数料が一律で明朗会計のため、各社に最適な人材を終始紹介できる

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当サービスが必要と考える企業様の特徴

すべての企業様に必要とはもちろん考えていません。以下に該当する企業様は今はCODEAL(コデアル)を活用する時期ではないと考えます。

  • 会社の就業規則としてリモートワーク自体が完全にNG
  • 即戦力よりも未経験でいいから丁寧に育てていきたい
  • 採用費用が潤沢にあり、求人媒体ですでに採用に成功している
  • 人事専任スタッフが大量にいるため、ダイレクトリクルーティングで成功している

一方で

  • 会社の就業規則としてリモートワークを一部許容している
  • 形態は問わず、まずは即戦力の人材が欲しい
  • 採用費用は極力抑えて費用対効果を高めたい
  • 最小人数や兼業で採用業務を行っているため、効率よく採用したい

これらの状態に該当する企業様については、CODEAL(コデアル)をご活用いただき、採用に成功するお手伝いをさせていただければと考えております。

累計300案件以上の企業様にご活用いただき、
エンジニア登録数も累計20,000人を超えた
当サービスが支持されている3つの約束

以下の3つをお約束していることで、これまで多くの企業様でご活用が広まっております。

(1) 30日間ワーキングリクルーティング制度

CODEAL(コデアル)ではトライアル期間を30日間設けています。そのため「一緒に開発を行ってから採用可否を判断することが可能」です。これまで「採用してみたら想定していた技術力や納期を守る人材ではなかった」というリスクを防いで採用活動にぜひ成功してください。

(2)コデアル登録後の求職者ご紹介制度

当サービスは採用担当者とエンジニアが直接連絡をやりとりできるダイレクトリクルーティング機能がメインではありますが、「登録しただけではすぐに会えない」という課題を解決すべく、カスタマーサクセスチームによる人材紹介を直接致しております。

まずはエンジニアとすぐにお会いいただき、プロダクト開発の進捗を速めてください。

(3)優秀なエンジニア在籍率の高さ

多くの他媒体では優秀なエンジニアの方の登録比率が少ないことが問題でした。

優秀なエンジニアであればあるほど、現在の会社とプロジェクトに全精力を注いでいるため、本格的な転職活動ができないことが原因のためです。

しかし、多くの方は次のキャリアステップを検討しており、機会を探してはいるという現状は50,000人のエンジニアと接してきた中で明らかでした。

そこで、当社は「優秀な方がまずは気軽に他社や他プロジェクトに触れてもらう機会」を創るべく「リモートワーク・高報酬」に特化しました。

その結果、これまで転職市場に一切出てくることのなかった潜在層が登録をしてくださるようになり、結果としてエンジニア歴3年以上の方が全体の90%という高さを誇り、どのプロジェクトに参画してもすぐに実力を発揮できるようになっています。

また、求人案件として時給単価2,500円以上という基準を設けているため、良質で
挑戦しがいのある案件だけが公開されているという認知に成功
しています。

ぜひ即戦力となる優秀なエンジニアの方に無料会員登録直後にお会いいただき、プロダクト開発のスピード化をスムーズに図ってください。

ここまでをまとめると

日本初ワーキングリクルーティングサービス「CODEAL(コデアル)」を活用することで、これまで接点を持てなかった優秀なエンジニアと接触することが可能で、かつ一緒にまず働くワーキングリクルーティングにより、面接だけで判断できなかったエンジニアの仕事ぶりを判断してから採用可否を決定することができます。

しかも、トライアルで働く30日間の間に貴社アピールの場が無数にあり、面接だけでは伝えきれなかった自社の良さを伝えることができます。

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費用

当社サイトは会員登録も月額固定費ともに無料でご掲載が可能です。
また、人材検索・閲覧やメッセージ交換、そしてスカウトメールも無制限に無料でお使いいただけます。

そして、トライアル期間を経て本採用が決定した場合にのみ採用形態に応じて2パターンの費用がございます。

(1)業務委託(副業・フリーランス採用)の場合は一律48万円(税別)。
※その後、雇用契約に移行する場合には追加で102万円(税別)がかかります。

(2)雇用形態(中途採用)の場合は一律150万円(税別)

費用の図

採用決定時の手数料一律化

人材紹介企業に仲介を頼む場合、紹介手数料が高い企業を優先されてしまいがちな現状があり、採用費用が潤沢ではないスタートアップや中小企業には不利になりがちでした。そのためCODEAL(コデアル)では手数料の一律化を行い、どの企業様で紹介が成立されたとしても同一料金で設定しております。

そのため、各企業様に最適な人材を確実にご紹介することが可能となりました。
ぜひ貴社の現状を事細かに教えてくださいませ。

Q&A

業務委託で受け入れした人は転職することもあるのですか?
業務委託契約後、転職することもあります(https://www.codeal.work/contents/archives/3648 )。ただし、必ずではありません。
なぜ優秀なエンジニアだけが集まるのですか?
リモートワークと高報酬という条件に絞った案件を扱っているため、現在活躍されているエンジニアで、スキル・キャリアアップを望む方が多くご登録されています。
エンジニアは何人くらい登録しているのですか?
市場に出てこない経験者を含めて累計で3,000人のエンジニア経験者が登録しています。
エンジニアの実力はコーディングテストで判断できるのではないですか?
技術が高いことと納期を守れることの優秀さは全く異なります。その納期を守れる方なのかはこれまでの面接採用だけでは不可能でした。
いくら採用しても金額は一律なのですか?
はい。何名採用いただこうと一律でございます。
本採用以外本当に費用はかからないの?
はい。トライアル期間終了後の本採用決定時にしか当社は費用はいただきません。
登録後求職者はどの程度の頻度で紹介してくれるの?
案件情報を公開している場合に限り、紹介されます。案件情報の質により、頻度は変わります。
実際にトライアル期間を経て本採用に至る確率は過去どれくらいなのですか?
これまでの実績は50%の割合でトライアル期間後に本採用につながっています。(逆に言うと半数はトライアル期間の間に採用不可の判断ができていることになります。)
ダイレクトリクルーティング媒体ということは求職者が過大申告している可能性はないのですか?
すべての求職者の方に対して、登録時にスタッフによるビデオ通話を通して、情報の過不足を必ず確認する工程を挟んでおります。そのため、情報の統一性や抜け漏れ・過剰な職務経歴詐称などの事態を防ぐことに成功しております。
貴社はいつから創業しているのですか?
2012年創業し、これまでエンジニアのインターン40,000人、就活10,000人、転職1,000人の斡旋仲介を行ってきた中で、2015年の8月に現在のCODEAL(コデアル)を立ち上げました。
実際に本採用になった場合の支払いタイミングはどうなりますか?
トライアル期間後の本採用が決まった月末締め、翌月25日(土日祝日の場合、直前の営業日)支払い
(例)2017年1月16日(月)~2017年2月15日(水)までトライアル期間で、2017年2月16日(木)から業務委託の本契約が発生した場合、2月末締め、3月24日(金)支払いになります※3月25日は土曜日のため、直前の営業日が支払い期日となります。

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当社紹介

代表プロフィール

愛宕 翔太 / Shota Atago

東京大学経済学部経済学科卒業
長崎県長崎市出身

高校時代に囲碁に専念し、全国高校囲碁選手権大会 全国大会出場。この当時に様々な棋譜(過去の対局集)からデータ解析を独自で行い、最適解を見出す思考プロセスを身に着ける。

大学3年の夏からは旧東京大学産学連携のデータマイニング企業「リッテル」(現在は株式会社ネクストに譲渡)にジョイン。大学では新宅純二郎教授の下、MOT (技術経営) を学ぶ。

卒業後、買収先の東証一部上場の株式会社ネクスト リッテル研究所に入社。

新卒2年目で株式会社ネクスト新規事業部門にて、新卒採用仲介Webサービス「メンターズnet」を企画・実装(現在はサービス提供終了)。

その際に採用者と求職者の課題と向き合い続けたことが、現CODEAL(コデアル)の礎となる「面接だけでは技術が判定できない」という課題がエンジニアの採用現場でこれから増加することを予感する。

当時感じた課題をエンジニア採用における課題を解消すべく、2012年にコデアル株式会社を立ち上げ、コデアル株式会社代表取締役社長に就任。

会社設立後から、累計50,000人を超えるエンジニアのインターン・新卒採用・転職を仲介斡旋する中で「トライアル採用制度」を謳ったワーキングリクルーティングサービス「CODEAL(コデアル)」を2015年8月にOPEN。

会社概要

会社名 コデアル株式会社 / CODEAL Corporation
代表者 最高経営責任者(CEO) 愛宕 翔太
最高執行責任者(COO) 米瀬 樹
最高技術責任者(CTO) 川原 翔吾
本社所在地 〒102-0082
東京都 千代田区 一番町17-6 一番町MSビル2F
各種資格 有料職業紹介事業許可番号 : 13-ユ-306420

ページをここまでご覧いただいた採用ご担当者様へ

このたびはお忙しい貴重なお時間を割いてお読みいただき誠にありがとうございます。

2012年夏

その日、私はいつものように採用担当者様のヒアリングのために企業を訪問をしていました。その際に採用担当者様が放った一言があります。

「エンジニアを採用すればするほど、想定していた技術力のギャップがあり、プロダクト開発がどんどん遅れるんですよね。。」

この言葉が私の人生の転機となりました。

当時関わっていたWEBサービスはエンジニアだけではなく全職種を扱っていましたが、これからの採用市場では明らかにエンジニアの供給不足の市場になるであろうことは火を見て明らかでした。

ですが、これまでの採用手法は面接でのコミュニケーション力が主な採用基準になってしまっていて、営業職などに比べてコミュニケーションスキルで成果をあげるわけではないエンジニアにとって、非常に不利な市場になるのではないかとも直感しました。

さらに、私自身エンジニアとして就職をした身でもあり、周りのエンジニア仲間と話をしていても卓越した技術力を保有している優秀なエンジニアにも関わらず、コミュニケーション力の問題で就職活動や転職活動で失敗する知人を山のように見てきました。

この双方の課題を何とか解決できないかと思い、一念発起して2012年に今の会社を創業します。

最初の3年間はどのような形態が一番双方の課題を解決できるか暗中模索の日々が続きました。(それこそ求人媒体も作り、人材紹介も行いました)

気付いたら50,000人を超えるエンジニアの方の仲介斡旋を行う中で、ダイレクトリクルーティングの可能性を感じ、サイト構築を図っていたのですが、、私自身が開発をすることには限界を感じ、フリーランスの方にリモートワークでよいので週2回お手伝いをしてもらうことにしました。

そのお手伝いをしていただく中で、想定以上に業務効率が劇的に向上し、私自身が「リモートワークの可能性」と「リモートワークなら手伝える優秀なエンジニアの方が市場には出てきていない」ことに気付きました。

この事実に気付いたことがきっかけで、今のCODEAL(コデアル)は誕生します。

時給2,500円以上の条件と副業・リモートワーク案件という切り口でサイトを展開することに決めました。

しかし、優秀なエンジニアが仮に登録をしてくれたとしても、知名度の高くない企業がエンジニアにアピールする場面が少ないことを懸念し、「30日間のトライアル期間」を設ける「ワーキングリクルーティング」という手法を試みました。

私自身がエンジニアだったためだとは思うのですが、エンジニアは本当にプロダクトに愛着を持って自分の技術力に誇りを持っている方が本当に多くいるように感じます。

そして自身の技術力向上に余念がないため、仕事時間以外の時間も何かしらのコードを書いて自己研鑽をしている方も多くいらっしゃいます。

GitHubなどでエンジニアの技術力がわかるという方もいらっしゃいますが、プライベートなコードのみで実際に社会に提供しているコードを見ることはなかなかできません。

そのようなエンジニアの技術力は一緒に働いてみるまでわからないというのがこれまでの事実であり、同時に最大の課題でもありました。

「理想の会社やプロダクトを創って社会をよりよくしたい」という想いを実現するためにエンジニアを採用したにもかかわらず、一緒に働いてみたら想定と違ったということが多く散見される社会を少しでも良い方向に変えることができないか

その想いを胸に「CODEAL(コデアル)」は運営されています。

このサービス名には、エンジニアの方々の想いと誇りが詰まった「CODE(コード)」と企業とエンジニアが双方持つ「IDEAL(イデアル:理想)」をもとに『コードで理想的な社会を創る』という想いがあります。

また、その想いを企業様とエンジニアとが一緒に行うための「Co-(一緒)」という意味も込めています。

ぜひ、このCODEAL(コデアル)を通して、多くの企業とエンジニアが理想のプロダクトを一緒に創れる社会を支援していければと思いますので、まずは無料登録だけしていただければ幸いです。

愛宕 翔太

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お客様の声

リーウェイズ株式会社 最高技術責任者 大塚様

ピンポイントでスキルが高い候補者からの応募がある点が魅力です。また採用決定後に、エンジニアの方と弊社の間に入って、三者間の契約で手数料を取り続けることがなく、三者間の契約ではないので、自由に、迅速にエンジニアの方とコミュニケーションを取れるところが気に入っています。

株式会社AIトラベルCTO村田様

コデアルのいいところとして、30日のトライアル期間制度があったことで、実際に一緒に働いてみてから採用ができたので、本当に自社に合っている方かどうかを判断した上で、採用できました。

BH JAPAN株式会社 代表取締役 松元様

魅力はかゆいところに手が届く人材がたくさんいるところですね。人材としてうめなければいけないパーツが、コデアルを通じてだと非常に埋めやすいと考えております。正社員以外の採用の選択肢として、派遣始め色々とあるかと思いますが、うまくいくかどうかわからない中で、高いリスクを追いながら派遣さんを使うのは非常に怖いということがあります。コデアルだと本気度を図った上で半年、1年としっかりやっていただけるので、うまく使えればメリットしか無いと思います